活動報告№64 新年度スタート

green leafed tree
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いかがお過ごしでしょうか。

寒暖差が激しい日がもう少し続きそうです。お身体ご自愛ください。

そして春休み… 我が家もそうですが、特に小学生低学年を持つ家庭からすると、10日程度とは言え、お昼・弁当作り、子どもの予定と仕事とのやりくりで大変です。

子ども達は、家に居れば、ずーーーっとテレビや動画、ゲーム。これで良いのか…毎日もやもやです。学校、早く始って!と願うばかり。

これが40日の夏休みとなれば、さらに深刻。単なる家庭の問題ではなく社会問題です。

  • 船っ子教室 開室前倒し

船っこ8時開室が一部小学校で試行されています!(チラシ参照)大変大きな前進です。担当課は就労支援ではないとしますが、事実上、船っこは就労支援です。「家に誰もいないから」ではだけではなく、子どもが「行きたい」と思う事業・体験活動の充実を求めています。

こども時代はあっという間

子どもらしく身体を使って遊び、学び、友達と笑って過ごせる長期休暇であってほしい。子どもの時にしかできない経験や出会いの機会を増やす取り組みが促進に取り組んでいます。

活動報告2025年4月号

※紙面では上から4番目の「大穴小」が「大穴中」と表記されておりました。訂正してお詫び申し上げます。